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国東市と東京理科大が連携して「知能住宅」を研究

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年9月30日更新

実地研究の実施を発表する画像

 8月29日(月曜日)、国東市と東京理科大学(東京都)が連携して、「知能住宅」の実現に向けた実地研究を行うことを発表しました。

 この実地研究は、2年間かけて国見町の国東半島ユースホステルの敷地内で行われ、研究としては、住宅内に起った出来事を振動センサーで自己検知し、インターネットで管理者に自動通知する仕組みを試すものです。

 「IoT(モノのインターネット)」の応用例としては、先進的な取り組みとなります。

 


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