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くにさき花暦 New!ハンカイソウ

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年6月21日更新

くにさき花暦

 

 

春

 

 

梅園の里

梅園の里

 梅園の里へ行く坂を上ると、約300本のさまざまな梅の花が出迎えてくれます。園内は梅の香りがいっぱいに広がります。同時期に梅まつりも開催。

ミツマタ

国見町 西芳寺地区

ミツマタ ミツマタ

3月ごろ、国見町西芳寺地区の山奥に、あたり一面を黄金色に染めてミツマタの大群生が咲き誇ります。 ぜひ一度ご覧頂きたい見事さです。

 

桜

安岐ダム公園

安岐ダム公園

 安岐ダム周辺に植えられた約3000本の桜が満開になると、ダムにも桜色が映り、ピンク一色に染まります。桜祭りも開催。ライトアップで夜桜も楽しめます。

オレンジロード

オレンジロード

 国東市を南北に走るオレンジロードは、ツーリングコースとしても人気。道路を囲むように桜のトンネルが続きます。

岩戸寺

岩戸寺

 成仏寺と隔年で修正鬼会が開かれることで有名な岩戸寺。入口では仁王と桜が出迎えてくれます。大分県最古の国東塔も必見です。

 

夏

ハンカイソウ

 国東町 岩戸寺地区

 ハンカイソウ2  ハンカイソウ1

 古代中国の武将ハンカイの名をつけられたハンカイソウは、名に違わず 山中に明かりを灯すように、力強く 伸びやかに花を咲かせます。

 国東町岩戸寺地区の山口池から入るロングトレイルコースでは、ハンカイソウの大群落が、夏山を行く人々の目を楽しませています。

 

サルスベリ

瑠璃光寺

瑠璃光寺

 境内にあるサルスベリは、樹齢600年と言われています。赤やピンク、白い花が夏の間中、鮮やかな色で咲き続けます。

 

新緑

両子山一帯

両子山

 国東半島の中央に位置する両子山の一帯は、濃い緑が深まり、目に鮮やかな山々が広がります。トレッキングで国東を散策するのもおすすめです。

 

秋

 

紅葉

両子寺

両子寺

 六郷満山を代表する神社であり、国東の紅葉スポットのメッカでもある両子寺。真っ赤に染まった木々が両子寺を包み込み、幻想的な風景を生みだします。

旧千燈寺跡

旧千燈寺跡

 かつて隆盛を誇ったものの今は廃寺となり、すでに埋もれてしまった堂を守り続ける仁王像。金色に輝くイチョウとモミジのじゅうたんが、神々しさを醸し出し、歴史の深さを物語ります。

文殊仙寺

文殊仙寺

 文殊仙寺に続く道沿いの奇岩の木々が、寺に近づくにつれて紅葉が深まります。境内や駐車場から見える文殊耶馬も赤く染まり、彩り美しい景観が楽しめます。

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