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平成30年7月5日からの大雨による災害(大分県)に係る被災地支援のために使用する車両の取扱いについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月18日更新

  平成30年7月豪雨による災害に関して、被災地への支援等を目的とする車両(対象車両は被災県のホームページを確認)に対して「災害派遣等従事車両証明書」を交付します。高速道路等有料道路の料金所を出る際に、本証明書を料金所に提出することによって、通行料金の無料措置を受けることができます。詳細は下記の被災都道県のホームページをご確認ください。

 

 ・広島県ホームページ(平成30年7月大雨による災害救助のために使用する車両の取扱いについて)

 ・岡山県ホームページ(平成30年7月豪雨に伴う災害ボランティア活動に使用する車両の取扱いについて)

 ・岐阜県ホームページ(平成30年7月豪雨に伴い被災者支援に使用する車両の有料道無料措置について)

 ・高知県ホームページ(平成30年7月豪雨に伴う災害ボランティア活動に使用する車両の取扱いについて)

 

また、大阪府及び福岡県についても被災地への支援等を目的とする車両の有料道路の料金無料措置を行えます。詳しくは下記の連絡先までお問い合わせ下さい。

・大阪府政策企画部危機管理室災害対策課
Tel06-6944-6021 Fax06-6944-6654

・福岡県総務部防災危機管理局防災企画課
Tel092-643-3112 Fax092-643-3117

※被災県ごとに交付条件が異なりますので、ご注意ください。
※被災地での「ボランティア証明書」取得後の「災害派遣等従事車両証明書の申請書」は大分県 防災対策企画課または、国東市役所(本庁)総務課へ提出してください。

※国東市役所での「災害派遣等従事車両証明書の申請書」の受付は、土日・祝日を除く平日の8時30分~17時00分までです。

 

 


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