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平成30年北海道胆振東部地震等による被災者に対する国東市税に係る支援措置について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月26日更新

平成30年北海道胆振東部地震等による被災者に対する国東市税に係る支援措置について

申告・納付等の期限の延長について

 国東市では、被災された皆さまの当面の負担を軽減するため、国東市税(市民税・固定資産税)の申告や申請、また納付や納入についても、当面の間、自動的に延長できる「徴収猶予」の措置を取ることにしました。
 「徴収猶予」の期間中は国東市税の納付を延長することができます。
 なお、「徴収猶予」の期間中も、市税等の納付をすることができます。

 1.徴収猶予の対象地域  

県名指 定 地 域
 
北海道勇払郡厚真町、勇払郡安平町、勇払郡むかわ町

 

2.徴収猶予の対象となる方
   (1) 対象地域にお住まいの個人
   (2) 対象地域に主たる事務所または事業所をお持ちの法人

 3.徴収猶予の対象税目
   (1) 個人市民税
   (2) 法人市民税
   (3) 固定資産税

 4.徴収猶予する内容
   (1) 申告、申請、請求その他書類の提出(不服申立てに関するものを除く)または
     納付若しくは納入に関する期限のうち、平成30年9月6日以降に到来するもの
 

 5.徴収猶予の期限
   (1) 当面の間(改めてお知らせするまで)

市税の納付に口座振替をご利用されている方へ

 口座引落としを利用されて市税を納付されている方については、納期限日に自動的に引き落としが行われますので、市税の納付を延長されたい方については、お申し出ください。

 ※お申し出のタイミングによっては、口座引き落としの延長の処理が間に合わず、引き落としが行われてしまうこともあります。


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