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市長活動記録(8月分)

印刷ページ表示 更新日:2018年10月2日更新

差別をなくす仏の里のつどい

 8月3日(金曜日)、アストくにさきにて「差別をなくす仏の里のつどい」が開催されました。

 今年度は、「共生社会をつくる性的マイノリティ支援全国ネットワーク」の代表理事である原ミナ汰さんが、「人と違うと生きづらい?~多様な性、多様な暮らしを受けとめるキャッチャーの心得~」と題し講演しました。

 大分県では8月を「差別をなくす運動月間」と定めており、国東市でも、毎年、「差別をなくす仏の里のつどい」として講演会を開催し、人権啓発活動に取り組んでいます。

私たちの身近な人権問題について見つめ直す、良い機会となりました。

(1)あいさつする三河市長 (2)講演会の様子
写 真
差別をなくす仏の里のつどい① 差別をなくす仏の里のつどい②

 

むさしウインドハーモニーコンサート

 8月5日(日曜日)、武蔵町セントラルホールにて、むさしウインドハーモニーによるコンサートが開催されました。

 このコンサートは毎年開催されており、入場料無料のファミリーコンサートとして、親子連れや地域の皆さんにとても好評をいただいているとのことです。

 むさしウインドハーモニーの皆さんは、10代から70代という幅広い年齢層で構成されており、市内各地で様々なイベントや行事に精力的に参加されています。

 この日は、「ディズニーメドレー」、「高校三年生」など幅広いジャンルの楽曲が演奏され、来場した多くの観客を楽しませていました。

 むさしウインドハーモニーの皆さんの、益々のご活躍を祈念いたします。

(1)あいさつする三河市長 (2)演奏されるウインドハーモニーの皆さん
写 真
むさしウインドハーモニー① むさしウインドハーモニーコンサート②

 

安岐町福祉ゾーンまつり

 8月20日(月曜日)、安岐町の市社会福祉協議会安岐支所にて、安岐町福祉ゾーンまつりが開催されました。

 今回で22回目となるこの祭りは、安岐町の福祉ゾーン(鈴鳴荘、三角ベース、市社会福祉協議会安岐支所を含む地域)の施設と地域住民の交流を目的に、参加者による盆踊りや、関係者による出店があり、今年は「西日本豪雨災害復興支援チャリティー」をテーマに開催されました。

 あいにく小雨の降る中でのお祭りとなりましたが、多くの地域の方々が訪れ、独特な口説きに合わせて楽しそうに盆踊りを踊っていました。

 三河市長は、「今宵が夏の楽しい一夜になりますように、また、このおまつりを通じて、住民相互の理解が深まり、地域福祉に対する理解と助け合いの輪が一層広がっていくことをご祈念申し上げます。」とあいさつを行いました。

(1)やぐらの上から挨拶する三河市長 (2)盆踊りの様子
写 真
福祉ゾーン祭り① 福祉ゾーンまつり①

 

平成30年8月分 市長主要スケジュール

  以下に8月の市長の主なスケジュールを添付しております。

  市民の皆さんからご案内いただいた行事や、各種会議などについてご確認ができますのでご覧ください。

  また、ご案内をいただいたにも関わらず、他の公務との都合により、参加がかなわなかった行事も多々ございます。

  ご案内をいただきました皆さんには、この場をお借りしてお詫び申し上げます。

  ※来客や各課との協議については省略しております。

【平成30年8月】市長主要スケジュール [PDFファイル/138KB]

 

 

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