ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 文化財課 > 鬼籠地区の文化財

本文

鬼籠地区の文化財

印刷ページ表示 更新日:2013年11月13日更新

kenshi

NB03鬼篭

県指定

NO.

区分

細区分

名称

所在地

所有者

指定年月日

NB03-01

史跡

 *

竹田津元宮遺跡附鬼籠列石

国見町鬼籠

国東市

昭和35年3月22日

NC03鬼篭

市指定

NO.

区分

細区分

名称

所在地

所有者

指定年月日

NC03-01

有形

建造物

鬼籠国東塔

国見町鬼籠

個人

昭和39年2月27日

NC03-02

有形

建造物

普門寺国東塔1

国見町鬼籠

普門寺

昭和39年2月27日

NC03-03

有形

建造物

普門寺国東塔2

国見町鬼籠

普門寺

昭和39年2月27日

NC03-04

有形

建造物

普門寺国東塔3

国見町鬼籠

普門寺

昭和39年2月27日

NC03-05

有形

建造物

普門寺宝篋印塔

国見町鬼籠

普門寺

平成4年3月31日

市内文化財インデックスのページへ

n03ichi664

NB03-01 竹田津元宮遺跡附鬼籠列石

 

所在地は国東市国見町大字鬼籠字元宮老子である。
古代においては、巨石は霊質を有するものと信じられた。元宮巨石は数個の立石を中心とする巨石の集合で、その周辺に祭祀土師器を包含している。
鬼籠列石は1部を人口による自然石の現状に配列されたもので、平安時代の須恵器片の出土などがあることから祭祀跡とみられる。
(環状列石 長直径 130m、横幅40m)

NC03-01 鬼籠国東塔

 

国東市国見町鬼籠引石にある南北朝時代の国東塔である。
昭和49年に高礼場より移転した。
(高さ 165cm)

NC03-02 普門寺国東塔1

 

国東市国見町鬼籠当中、普門寺にある国東塔である。
室町末期(高さ 160cm)

NC03-03 普門寺国東塔2

 

国東市国見町鬼籠当中、普門寺
江戸中期の国東塔(高さ 146cm)。

NC03-04 普門寺国東塔3

 

国東市国見町鬼籠当中、普門寺
室町末期(高さ 104cm)。

NC03-05 普門寺宝篋印塔

 

永禄5年(1562)
高さ225cm

市内文化財インデックスのページへ

鬼籠地区トップ