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指定ごみ袋と入れられるごみの種類について

ページID:0052955 印刷ページ表示 更新日:2026年2月26日更新

指定ごみ袋と入れられるごみの種類について

国東市では、可燃ごみと不燃物を出す場合、「可燃・不燃物兼用袋」を導入しています。
ごみ出しの際は、以下にご注意ください。

1.指定ごみ袋(可燃ごみ・不燃物兼用袋)の販売価格について

(可燃ごみ・不燃物兼用袋・10枚入り)大〔45L〕税込250円
(可燃ごみ・不燃物兼用袋・10枚入り)小〔30L〕税込150円

2.「指定ごみ袋(可燃ごみ・不燃物兼用袋)」でのごみの出し方について

  • 収集計画毎の分別(可燃は可燃のみ・不燃物は不燃物のみ)が必要です。
  • 「可燃ごみ」と「不燃物」を同じ袋に一緒に入れないでください。その場合は回収しません。
  • 「可燃ごみ」として出す場合は、可燃ごみの分別方法と出し方、「不燃物」として出す場合は、不燃物の分別方法と出し方に従って出してください。
    ※分別方法と出し方については、ごみ収集計画表を確認してください。
    https://www.city.kunisaki.oita.jp/soshiki/kankyo-eisei/gomikeikakuhyou.html

可燃ごみ不燃物仕分けイラスト

3.旧指定ごみ袋(可燃ごみ、不燃物、ペットボトル、あきかん、あきびん)はこれまでと同様に使用できます

それぞれ分別して指定された袋に入れ、お住いの地区の割り当てられた集積所へ決められた収集日に出してください。

  • あきかん、あきびん の 指定ごみ袋:令和元年6月廃止
  • ペットボトル、可燃ごみ、不燃物の 指定ごみ袋:令和7年9月廃止

4.あきかん・あきびん・ペットボトルの出し方について

あきびん は容量30リットル以下の透明な袋
あきかん・ペットボトル は容量45リットル以下の透明な袋

に入れ、袋の口を縛って出してください。

  • あきびんは中身を必ず出してから洗浄し、ラベルがはがれる場合は、はがして出してください。はがれない場合には、無理にはがさなくてよいです。金属製ふたは不燃物、プラスチック製ふたは可燃ごみとして出してください。
  • あきかんは中身を必ず出してから洗浄して出してください。金属製ふたは不燃物、プラスチック製ふたは可燃ごみとして出してください。
  • ペットボトルは中身を必ず出してから洗浄し、ラベルフィルムを外し出して下さい。 ふたとラベルフィルムは可燃ごみとして出してください。(キャップの下にあるキャップリングははずさなくてよいです。)

※ 既定のサイズを超える袋は収集・施設の都合上、収集できませんのでご注意ください。
※ 布団や乾物などの圧縮梱包袋は使用できません。
※ 中身が容易に確認できる半透明袋及び半透明のレジ袋も使用できます。
※ 袋に入っていないもの、袋が破れているものなどは収集できません。

5.ごみ袋と入れられるごみの種類一覧表(令和8年2月時点)

注意

同じ袋に異なる「ごみの種類」のごみが混じって入っている場合には回収しません。

あ

※「△」の注意について

袋に入れられるのは、「同じ種類のごみ」のみです。混ぜて入れた場合には回収しません。
「ペットボトル」として出す場合は「ペットボトル」のみ入れてください。
「あきかん」として出す場合は「あきかん」のみ入れてください。