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耐震診断の流れ

ページID:0041024 印刷ページ表示 更新日:2026年4月1日更新

耐震診断の流れ

耐震診断フロー

○まずは、診断士の決定                   
診断士が決まっていない方は、                       

1.補助金の交付申請

国東市危機管理課へ、申請書と関係書類の提出を行います。   

必要書類

  • 申請書 [Wordファイル/20KB] 
  • 建築年が記載された官公署が発行した書類またはその写し
    (確認申請書の写し、登記簿謄本、課税台帳兼名寄帳等)
  • 完納証明書 
  • 診断士の受講登録者証の写し
  • (併用住宅の場合)概略平面図

2.交付決定  

書類審査後、適正である場合、市より「交付決定通知書」で通知します。

3.診断

必ず交付決定後、診断士による耐震診断を行ってください。
※着手までに着手届を市へ提出 

4.審査 

(公社)大分県建築士会による耐震診断結果の審査を受けます。

5.完了報告    

審査終了後、市へ完了報告を行います。

必要書類

  • 完了報告書
  • 診断表の写し 
  • 診断結果についての審査終了通知の写し 
  • 診断士からの請求書の写し
  • 調査写真(外部全景、外部、天井裏、床下等)

6.検査・額の確定   

市で検査を行い、額の確定を行います。
※検査調書を提出してください。

7.請求

額の確定後、請求書を提出します。

必要書類

請求書

8.補助金交付 

補助金を交付します。