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AEDの設置場所と使い方

印刷ページ表示 更新日:2017年8月7日更新

 AED(自動体外式除細動器)とは、意識を失って心肺機能が停止した傷病者に対し、早期の電気ショック(除細動)で生命を救うことが期待される救命器具です。
 AEDを用いて現場に居合わせた人(バイスタンダー)が早期にAEDによる心肺蘇生法を行うことが大切で、この行為が1分遅れると7~10%救命率が下がると言われています。救急車が到着までの間、あなたがAEDによる心肺蘇生法を行うことができれば救命率を高めることができます。

国東市AED設置場所

安岐 [PDFファイル/48KB]

武蔵 [PDFファイル/48KB]

国東 [PDFファイル/66KB]

国見 [PDFファイル/62KB]

姫島 [PDFファイル/36KB]

 
 
 

     


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