ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 地域包括支援センター > くにさき地域包括ケア多職種連携マニュアルを改訂しました

本文

くにさき地域包括ケア多職種連携マニュアルを改訂しました

印刷ページ表示 更新日:2020年3月30日更新

くにさき地域包括ケア多職種連携マニュアルを改訂しました(第3版)

くにさき地域包括ケア推進会議(通称:ホットネット)では、日頃から、地域住民が高齢になっても、障がいを持っても安心して暮らせるように地域全体で支えあう体制づくりをめざし活動を行っています。

保健・医療・福祉の関係団体や関係者がこの「くにさき地域連携マニュアル」を活用し、ネットワークを構築することで高齢者等が健康で生きがいを持って家庭や地域で生活できる体制が出来ることを目的としています。さらなる入退院支援の連携強化を図るため、多職種で事例検討を重ねて作成しました。

くにさき地域包括ケア多職種連携マニュアル

くにさき地域包括ケア多職種連携マニュアル [PDFファイル/450KB]  

様式

くにさき地域における副食携帯基準の事業所別適合表を改訂しました

嚥下障害(ムセや誤嚥)を有する方への対応をするため、特定給食施設栄養士研究会の協力を得て、国東市内の医療機関や介護施設における「食事形態に関する名称基準」を改訂しました。
くにさき地域における副食形態基準の事業所別適合表を掲載していますので是非ご活用下さい。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)