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くにさきおにむすび事業

ページID:0048880 印刷ページ表示 更新日:2026年5月13日更新

最新イベント

きとわ朝市(令和8年5月17日 10時~14時)

くにさきおにむすびを推進していくため、「朝のしあわせきっとみつかる」をモットーに、令和7年度から始まったきとわ朝市を国東市役所に出張して行います。
12の事業所が出店し、自慢のおにぎりやスイート、グルメを提供いたします。また、きとわから駄菓子の出張販売や国東市の各課ブースも用意しております。
今回は目玉として、”先着400名”の方に無料でおにぎりを1つ配布しますので、ぜひ奮ってご参加ください。
詳しくは添付のチラシやインスタグラム等をご確認ください。

チラシ1
チラシ2

くにさきおにむすびとは

新たな地域特産品開発事業の名称であり、国東市内各地で食べられる”おにぎり”のことを指します。
「国東市といえば”おにぎり(くにさきおにむすび または おにむすび)”」と多くの人に認識してもらい、市内外から国東市の”おにぎり”を楽しみに訪れてもらえるよう各種事業に取り組んでいます。

おにぎり写真

🍙オニスタグラム

🍙オニスタグラム
(くにさきおにむすびInstagram)【こちらをクリック

そもそも何故おにぎりに取り組むようになったのか?

国東市は豊かな自然環境を有することから、海の幸、山の幸と多様な特産品に恵まれています。
しかし、漁獲量の減少や農地の殆どが中山間地にある事から、「少量多品目」が主流となっており、「国東市といえば●●」と即答出来る特産品が乏しいのが現状です。
"おにぎり"であれば、この少量多品目の特産品を逆手にとり、多種多様な"おにぎり"を提供することが可能となります。
また今も昔も多くの方に愛されており(親しまれており)、世代や食文化、地域を問わず多様な消費者層に訴求することが可能となります。

くにさきおにむすびストーリー

「鬼が仏になった里」と言われる国東半島では、"鬼"は人々に幸福を運ぶ存在として捉えてきました。
国東市の"鬼"が豊かな食を詰め込んだ「おにぎり」を通して、地域のみなさんや国東市に来ていただいた観光客、飲食店を笑顔と御縁で"結び"ます。​

くにさきおにむすび公式キャラクター「オニムスジン」

オニムスジン

プロフィール

おにぎりが大好きなくいしんぼう。人か、鬼か、その正体は誰も知らない。
いつも腹ペコで、頭についているしゃもじでおにぎりを作って食べているよ。
国東の新しい特産品として“おにぎり(くにさきおにむすび)”を盛り上げようと頑張っているよ​

これまで取り組んだ事業​

きとわ朝市 実施日:令和8年3月14日

朝市チラシ1

朝市チラシ2

きとわ朝市 実施日:令和8年1月10日(土曜日)

チラシ

チラシ

くにさきおにむすびデジタルスタンプラリー:令和7年10月1日~12月31日

チラシ

チラシ

きとわ朝市 実施日:令和7年9月13日(土曜日)

9月13日きとわ朝市チラシ表

9月13日きとわ朝市チラシ裏

きとわ朝市 実施日:令和7年7月13日(土曜日)

7月12日きとわ朝市チラシ表

7月12日きとわ朝市チラシ裏

くにさきおにむすびグランプリ2024

くにさきおにむすびグランプリ

詳しくは​【こちらをクリック

くにさきおにむすび 大おせったい祭 実施日:令和7年2月9日(日曜日)

おせったい祭

くにさきおにむすび 大おせったい祭 実施日:令和6年3月9日(日曜日)

おせったい祭チラシ

”おにむすび”をメインにした最初のイベント